目元におすすめ!乾燥肌に効果的なコンシーラーランキング!

 

コンシーラーにはペンシルタイプ、スティックタイプ、クリームタイプ、リキッドタイプなどがあります。
乾燥肌の人はどのようなコンシーラーを選べばいいのでしょうか?
そこで、乾燥肌の人のコンシーラー選びで押さえておきたいポイントをまとめてみました。

 

 

乾燥肌のコンシーラー選びのポイント

 

油分が多いもの

乾燥肌は肌の脂分が足りない状態です。
スティックタイプ、クリームタイプは油分が多いので乾燥肌におすすめです。

 

保湿成分が豊富なもの

セラミド、コラーゲン、ヒアロルン酸は保湿成分の代表的なもの。
これらの成分を配合しているものがいいですね。

 

オールインワンのもの

ファンデーション、下地、コンシーラー、UV対策と肌へ塗っていくことで、
肌への摩擦が増えて負担がかかります。
1つでできるオールインワンは肌への負担が少なくて済みます。

 

 

乾燥肌におすすめのコンシーラー

 

シュエット美白BBクリーム

カバー力、肌にいいBBクリームです。
コンシーラーだけでなく、下地、UV効果なども兼ね備えたオールインワンです。

 

美白効果もあり、メラニン色素の生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎます。
肌にうるおいを与えるヒアロルン酸、アロエエキスが含まれているので乾燥肌に向いています。

 


 

価格 容量 評価
3,000円 25g コンシーラー,乾燥肌,おすすめ,ファンデーション,口コミ,ランキング

 

リプロスキン コンシーラー

 

ニキビ・ニキビ跡をカバーしてくれるコンシーラーです。
もちろん乾燥肌や敏感肌などの肌のトラブルがある人にもおすすめです。
しっとりしていてべたつかない使い心地です。
水分・油分をコントロールし、お肌を滑らかにする成分を配合しています。

 


 

価格 容量 評価
7,500円 10g コンシーラー,乾燥肌,おすすめ,ファンデーション,口コミ,ランキング

 

ピンライトヴェール

メイク中に美白ができる美白スティックです。
伸びもよくてスッと馴染みます。
油溶性ビタミンC誘導体、油溶性甘草誘導体が含まれいているので乾燥肌に最適です。
もちろんしっかりとシミ、くすみをカバーしてくれますよ。

 


 

価格 容量 評価
4,094円 3.3g コンシーラー,乾燥肌,おすすめ,ファンデーション,口コミ,ランキング

 

 

 

乾燥肌のコンシーラーの順番

乾燥肌の場合はリキッドタイプかクリームタイプを使うことになると思います。
その場合は以下のような順番でコンシーラーを使うといいでしょう。
下地→コントロールカラー→ファンデーション→コンシーラー→フェイスパウダー

 

 

乾燥肌のコンシーラーを使う時の注意点

 

コンシーラーを伸ばすように使うのは厳禁です。
刺激になりますし、色にムラが出てしまうからです。
強くこすらないで、軽くポンポンと叩くようにつけるのがポイントです。

 

 

目元にはリキッドタイプのコンシーラーがいい

 

目元は乾燥しやすいですし、クマがどうしても目立ってしまいます。
リキッドタイプのコンシーラーは伸びが良くて肌にちゃんと密着してくれますので、
クマもうまく隠すことができます。
もちろん目元の乾燥対策にもなります。

 

 

シミは固形のコンシーラーを使う

目元以外のシミは固形のコンシーラーが向いています。
乾燥しがちな目元に固形のものを使うと、肌になじませるために何度もこすらないとなしません。
そうなると、肌あれの原因になりますし、クマが悪化してします。

 

 

コンシーラーの色選び

クマとシミを隠す場合でコンシーラーの色は変えた方がいいです。

 

シミの場合は…
基本的にコンシーラーの色はファンデーションよりも明るい色を選ぶのがいいと言われています。
あとクマの色によっても色を変えた方がいいです。

青グマ:オレンジ系
茶グマ:明るいオラクル系、黄色系

 

 

クマの場合は…
ファンデーションよりも暗い色を選んだ方がいいです。
そうしないとコンシーラーの部分の色が浮いていしまって目立つからです。

 

 

関連ページ

にきびを隠すためのコンシーラーの使い方について!
ニキビを隠すおすすめのコンシーラーについてお伝えします。もちろん、使い方も紹介します。
乾燥肌にも使えるコンシーラー!「ピンライトヴェール」の口コミ!
乾燥肌に使えるスティックタイプのコンシーラー「ピンライトヴェール」の口コミ・評判をお伝えします。ファンデーションとの相性もいいですよ。
乾燥肌にも効果的!リプロスキンのコンシーラーの口コミ!
乾燥肌におすすめのリプロスキンのコンシーラーの口コミ・評判をお伝えします。もちろん敏感肌にも使えます。ファンデーションと併用していきましょう。